それでも町は廻っている・第5話「実に微妙な辰野トシ子」

それ町のOP曲はシュガー・ベイブの曲のカバーなんですよね。

真綾さんで、カバーって事は知っていましたが、元ネタは知りませんでした。

あと、メイド長が櫻井孝宏さんだという事も最近わかりました。



では

アニメ それでも町は廻っている について

第5話 「実に微妙な辰野トシ子」


Aパートはタッツンのターン。

好きな真田くんへ映画試写会へのデート約束を頑張る内容。

日時指定の試写会…
その約束をすれば自動に具体的なデート時間が約束される…

なんとも説得力のある誘いの設定W

でも、誘えない事になるけど…

映画に誘うのではなく、二人きりの空間さえ作ればいいんだW

だから、喫茶店で邪魔になる歩鳥に映画試写会券を渡して排除W
そうして真田くんと二人きりW

うまい作戦だW

あと、階段跳びで先生に怒られそうになったのを、階段から落ちそうだったと、逆に正論として優雅に回避したのが素晴らしいW
タッツンNiceすぎるW



Bパートは歩鳥弟と、伊勢崎さんという女王様な女子とのお話し。

結論から言うと…

by嵐山 猛「女ってやつが、わからない」だWWW

名前を呼び間違えたり、自分を俺だと言わなかったり…
そうするとボディーブロー入りますWWW

あれは吹いたW

でも、プレゼントのカードを通して良い感じに…

で、学校にて…

デートの際にエビちゃんという約束だったから、エビちゃんと呼んだら……

ボディーブローW

学校はまた別なのねW

そりゃ酷いよW伊勢崎さんW



ところで…
猛の上着のロゴが

1977なんだけど…1コマだけ1997になってました。

やっちゃったねW



以上 歩鳥派の意見でした~

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