それでも町は廻っている・第10話「穴ツッコミじいさん」

前回に続いてSF内容からの、死者とのコミュニケーションの、日常ではない内容。



では

アニメ それでも町は廻っている について

第10話 「穴ツッコミじいさん」


広場に穴があきまくるという事件が。

それは歩鳥がやったとか。

なにやら怪しい銃を拾ったら、地面に穴があく強烈なビームを出したW
夢オチかと思ってたら、本当だったみたいだから凄い世界観だWそれ町はW

紺先輩の、日常を脱したい少年みたいな性格がいいねW
可愛いW

で、紺先輩は破壊された物を復元できる道具を持っていたW

普通にSF展開W

夢とかでなく、歩鳥も紺先輩も非現実的な物を持っているから凄い。

最後は危ない?敵も復元してしまい、背後から襲い掛かるモンスター!…な、終わり方。
ちょっと不思議なミステリー作品のような展開に結末。



Bパートは歩鳥のじいさんの幽霊コミュニケーション。

姿が見えないけど、散歩の人とかに一方的にコミュニケーションとるじいさんW

あの気持ちはわかるW

たまに他者の会話に心の中でツッコンだり、賛同したりするからW

あと、歩鳥だけはじいさんの言葉に返事したから、じいさんを見えていたのかもね。(でも、他人だと思っていた?から絡みはなかったけど)

ほのぼのとした話しでした。

エンドカードは乙女妖怪ざくろの人。



以上 タッツン派の意見でした~

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