あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。・第11話(最終回)「あの夏に咲く花」

涙無しでは観れません。

これほどまでに感動した作品は久しぶりです。

嬉しいと悲しいが入り乱れて号泣な神回です。



では

アニメ あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 について

第11話(最終回) 「あの夏に咲く花」


まず…
こんなにキャラを愛おしく思って、感情移入したのは…
けいおん!の卒業前のあの感動のよう…。

これほど涙が浮かんできたのは、それ以来でした……。

本当に素晴らしい。
この作品は私には無いものを全て埋め尽くしてくれる大切なものです。
表現できない素晴らしさ…。

そんな最終回…

前回、めんまが成仏出来なかったのを、自分達のエゴのせいだとモメたシーン。

やっぱりだよね。
「めんま」の成仏を通して、自分達が有利になりたいから成仏をすすめてたんだ…

皆で罪を述べたのは少し感動でした。

だけど、帰宅して…
めんまが弱っていて…それは、じんたんに再び涙を手に入れさせる事…
泣かせる事がめんまの願いだったから…

それは叶っちゃうよ…

私も泣くから……
むしろ泣かない方がおかしい…

弱ってもじんたん達仲間想いのめんまが最高。

1000000000000000000ヒット。

次の号泣シーンは見えなくなる、めんま。

それを、かくれんぼだと言ったシーン…。

かくれんぼって…
どんだけ周りを想ったいいわけなんだよ…

見えない事を隠して皆を心配させないめんまと、見えなくなって取り乱したじんたんが…
…いきなり見えなくなるんだから、焦るよね…

だけど、最後は皆の願い通りにめんまが見れて、話せたからよかった。

ずっとめんまには一緒にいてほしかったけと、生まれ変わるのもめんまの願い。

何と言うか…
素晴らしい感動をありがとう。
本当にこんなに感動したのは久しぶり。

神です。

凄すぎて感想がうまくできません。

最後の

「めんま 見ーつけた!」

なんて私は言えません…

そんなに強くありません…。



超平和バスターズはずっとなかよしだぜ!!



以上 めんま派の意見でした~

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