電波女と青春男・第12話(最終回)「秒速0.00000000198センチメートル」

最終回。

…でも、個人的にはふに落ちない感じです……。



では

アニメ 電波女と青春男 について

第12話(最終回) 「秒速0.00000000198センチメートル」


最終回は草野球…。

ああ、そういえばそれが残っていたね…
最終回だからさ…

エリオと自転車で飛んだみたいな二人の良い展開を期待したんだ……;

それなのに

なんか輝いていたのが前川パパやっちゅーにWW

真が前川パパを説得したシーンW
あれ?なんか前川パパがスゲー大事なキャラに見えたんですけどWWW

いやね…諦めないで頑張るのは良い事ですよ?

でも…そのポジションはエリオやら真が適任な訳で…;

なんで前川パパの説得にあんなに時間を使ったんだW

しかも、その前川パパの活躍は時間的に見れないというW

エリオもミラクル起こすと思ったけど、最初の一球のみは目だってないし…

真のホームランはよかったけどね。
あそこまで力んで空振り?とか思ったけど、最終回らしいホームラン。

まさに、さよならホームラン!

あの奇跡は社がやったのかな…
社は実際の所何者…?

この作品も二期があってもいいラストだなと。

でも、当初の「電波女」であるエリオがね…
なかなか出番が無いという…

最終回でも布団グルグルを期待した…

そして、そのエリオを再び説得、救済する真との熱い展開を予測してました…;



それでも、作品の空気やテンポは好きでした。
かなりツボです。
今の時代にあった斬新な作品だと思います。

制作シャフトらしくないしW
せめてエンドカードはいつもの仕様(各人気イラストレーターが描く)
してほしかったW

違う個性の絵師が描く同じ作品のイラストは、見ていると楽しいし、それがシャフトの特徴だしW

エリオも女々さんも前川さんも皆素敵でしたハァハァ。



以上 前川さん派の意見でした~

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